柔軟性と効率性 ビジネス変革を支えるストレージインフラの最適解
~日経産業新聞フォーラム~

★2017年10月19日(木)13:00 東京開催(無料)★

ITコストの中でも大きな割合を占めるのがストレージです。導入コストに加え、メンテナンスコストもかかる存在ではありますが、モバイル、ソーシャル、クラウド、ビッグデータ、IoTなどITサービスが急拡大していく中でデータ量は急増しており、その利活用が今後のビジネスを大きく左右する可能性を考えると対策は急務です。
本フォーラムでは、ビジネス変革に対応する最適なストレージインフラとはどのようなものがあるのか識者と考察してまいります。

開催概要

開催日時 2017年10月19日(火)13:00 ~ 17:10(予定)
会場  「SPACE NIO」 千代田区大手町1-3-7 日本経済新聞社2F
http://www.nikkeinio.com/access.html
定員 100名
主催 日本経済新聞社
協賛 デジタルテクノロジー
Nimble Storage Japan
伊藤忠テクノソリューションズ
ティントリジャパン
費用 無料(事前登録制)

詳細内容

13:00 ~ 13:40
次世代ストレージインフラの選定基準

IDC Japan
エンタープライズインフラストラクチャ/PCs
グループディレクター 森山 正秋 氏

13:40 ~ 14:20
ふたつの尖ったハイパーコンバージドインフラを使ったハイブリッドクラウド環境のご紹介

デジタルテクノロジー
アライアンスビジネス部
部長 酒井 宏一郎 氏

14:20 ~ 15:00
ハイブリッドクラウド環境が求める要件を満たすストレージとは
(提供:Nimble Storage Japan)

日本ヒューレット・パッカード
データセンター・ハイブリッドクラウド事業統括
Nimble Storage シニア セールスエンジニア 竹内 洋 氏

15:00 ~ 15:10
休憩
15:10 ~ 15:50
これからのストレージインフラの役割と選定のポイント

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
ITインフラビジネス推進第2部
課長 小野 友和

15:50 ~ 16:30
デジタル革新を支える富士通のストレージソリューション
(提供:ティントリジャパン)

富士通
グローバルビジネス戦略本部
システムプラットフォームビジネス統括部 ストレージビジネス推進部
シニアマネージャー 館野 巌 氏

16:30 ~ 17:10
情報システム基盤を支えるストレージ活用事例

富士フイルムホールディングス
経営企画部 IT企画グループ・グループ長

富士フイルム
経営企画本部 ICT戦略推進室・統括マネージャー
柴田 英樹 氏

お問い合わせ
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 企画統括部
CTCセミナー事務局
mrc-info@ctc-g.co.jp
03-6420-4890