ホーム > イベント&セミナー > クラウドNGシステムのための適材適所インフラの選定術(Webセミナー) ~ITリーダー340名向け意識調査から見えた課題&対策~


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 上場企業におけるITサービス基盤の取り組みや、今後の方向性・課題を把握するために意識調査を実施しました。その結果からはクラウドなどサービス志向の高まりが確認できるのはもちろんですが、自社所有のデータセンターやマシンルームを手放せないためにオンプレミス環境を保持し続けなければならない企業も依然として多いことが確認できました。

 

 従来のオンプレミス環境では、障害対応・ライフサイクル対応・資産管理などを自前で対応し続ければならず、サービス利用におけるメリットを享受できない状況がありました。

 

 本セミナーでは、意識調査の結果を解説しつつ、この課題を解決できる「オンプレでもない、クラウドでもない、新しいITのカタチ」を紹介します。

 

< 本セミナーで紹介する意識調査の概要 >


▶ 調査内容:ITサービス基盤に対する、クラウド適用の現状と将来、課題
▶ 調査対象者:上場企業IT部門の役職者340名
▶ 調査方法:インターネットを利用したパネル調査

 

ぜひ、自社のIT投資計画やIT基盤のロードマップ策定などにお役に立てください。

開催情報

 セミナー名

クラウドNGシステムのための適材適所インフラの選定術(Webセミナー)

~ITリーダー340名向け意識調査から見えた課題&対策~

 

 セミナー概要

上場企業にお勤めになっている、情報システム部門(およびそのシステム選定に関与する)の役職者340名を対象に、ITサービス基盤に対する、クラウド適用の現状と将来、課題の把握を目的とした意識調査の結果をわかりやすく読み解きつつ、オンプレでもない、クラウドでもない、新しいITのカタチについて解説します。

 

 30分講演の見どころ聞きどころ

  • IT基盤更改への検討に役立つ最新市場動向が短時間で(30分)でわかる。


  • IT基盤の意識調査による市場動向が把握できる&調査レポートが入手できる。


  • クラウドNGシステムでもEOSLサイクルから脱却が可能な最適解を知ることができる。

 

 次の方におすすめ

  • 情報システム部門の意思決定者(導入を承認する立場:CIO、部長・本部長クラス)もしくは意思決定への影響を持つ企画・立案する立場の方

 
  • 上記の対象者の中で次期システムを検討する際に以下の課題を抱えている方
    > 自社のIT資産を有効活用したい
    社内人材を有効活用したい
    機密情報や知的財産を保管したい
    セキュリティやガバナンスを確保したい
    ネットワークの遅延を回避したい

 

 定員

50名

 

 日時

2日とも同じ内容となります。ご都合の良い日時をお選びください。
セミナー開始時間は開催日によって異なります。

  • 2021年10月5日(火)13:30 - 14:15(質疑応答時間含む|Web開場 13:15)
  • 2021年10月6日(水)17:30 - 18:15(質疑応答時間含む|Web開場 17:15)

 

 Webセミナー参加方法

当日の Web セミナー参加方法は、お申込みいただいた方に、メールにてご連絡致します。
※本セミナーではZoomを利用いたします

 

 主催

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

 

 費用

無料 (事前登録制)

 

 備考

  • お申込み多数の場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。
  • 主催社の同業他社にお勤めの方のお申し込みはお断りさせていただきます。

プログラム

2日とも同じ内容となります。ご都合の良い日時をお選びください。
セミナー開始時間は開催日によって異なります。

2021年10月5日(火)13:30 - 14:15(質疑応答時間含む|Web開場 13:15)
2021年10月6日(水)17:30 - 18:15(質疑応答時間含む|Web開場 17:15)


1.プログラムのご案内(5分)

 

2.クラウドNGシステムのための適材適所インフラ選定術(30分)

~ITリーダー340名向け意識調査から見えた課題&対策~


伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
クラウドインテグレーション部
課長 八幡 亮

 

 上場企業におけるITサービス基盤の取り組みや、今後の方向性・課題を把握するために意識調査を実施しました。その結果からはクラウドなどサービス志向の高まりが確認できるのはもちろんですが、自社所有のデータセンターやマシンルームを手放せないためにオンプレミス環境を保持し続けなければならない企業も依然として多いことが確認できました。

 

 従来のオンプレミス環境では、障害対応・ライフサイクル対応・資産管理などを自前で対応し続ければならず、サービス利用におけるメリットを享受できない状況がありました。

 

 本セミナーでは、意識調査の結果を解説しつつ、この課題を解決できる「オンプレでもない、クラウドでもない、新しいITのカタチ」を紹介します。

 

< 本セミナーで紹介する意識調査の概要 >

 調査内容:ITサービス基盤に対する、クラウド適用の現状と将来、課題

 調査対象者:上場企業IT部門の役職者340名

 調査方法:インターネットを利用したパネル調査

 

ぜひ、自社のIT投資計画やIT基盤のロードマップ策定などにお役に立てください。


3.質疑応答(10分)

講演内容に関する質疑応答

お申込み

お問い合わせ

本件に関するご質問、ご不明な点については、下記よりお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。


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