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【東京】Commvault Connections Live Japan

開催概要

 2018年は、コンバージド セカンダリ ストレージが注目テクノロジーのひとつになると言われています。

 

 Commvault HyperScale™ テクノロジーは、スケールアウト型のセカンダリ ストレージ プールを作り、そこにすべてのバックアップ、アーカイブ データを集めることができます。そこから得られるメリットは、管理のしやすさ、拡張性、そして生産性です。Commvault HyperScale™ テクノロジーは、セカンダリ ストレージをより利用しやすくするために、パプリック クラウドとの連携も実現しています。

 

 本イベントでは、基調講演として調査会社の専門アナリストをお招きし、セカンダリ ストレージの現状と予測についての講演も行っていただきます。データを組織の中心に置くにはどうしたらよいか? その答えを見つけるための良い機会として本イベントをご利用ください。

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開催情報

■日時
2018年3月2日 (金) 15:00 - 19:30 (受付:13:30)

■会場

TKP秋葉原カンファレンスセンター
東京都千代田区神田松永町4番地1


■定員
100名 

■費用

無料 (事前登録制) ※ ご登録締切日 2018年2月19日(月) ※


■主催

Commvault Systems Japan株式会社


■備考

※プログラムの内容は、都合により変更させていただくことがあります。予めご了承ください。 

プログラム

15:00 - 15:30

マルチクラウド時代に求められるシンプルで効率的なデータマネジメントの世界  ~Commvault のビジョンと戦略について~

Commvault Systems Japan株式会社
セールス ディレクター
小庭 淳


15:30 - 16:10【基調講演】
マルチクラウド/ハイブリッドクラウドへ進化するITシステムにおけるデータ保護に重要な視点

IDC Japan株式会社
エンタープライズ インフラストラクチャ リサーチ マネージャー
鈴木 康介 氏

現代社会では機械学習の実用化が進み、IoTの利用も活発化しています。企業が保有するデジタル データは量が急速に増大すると共に、クラウドやエッジを含めてロケーションの分散傾向も出てきました。保護対象となるデータ/システムが多様化していく中で、データ保護の負荷やリスクをどう抑えるべきか、IDCの提言をお届けします。


16:10 - 16:20
休憩

16:20 - 17:00

Commvault が提案するデータ保護の新しいカタチ
~スケーラブルでもシンプル!Commvault HyperScaleのご紹介~ (仮)

Commvault Systems Japan株式会社
セールス エンジニアリング
プリンシパル システム エンジニア
伊吹山 正郁


17:00 - 17:30
ハイブリッド クラウド環境で実現する、データ拡張対応するCiscoサーバ、ハイパーコンバージド インフラ UCS / HyperFlexとバックアップ ソリューションのご紹介

シスコシステムズ合同会社
APJ データセンター・バーチャライゼーション
UCS/HX ビジネスマネージャ日本担当
中村 智 氏

 

シスコのデータセンター戦略とハイブリッド クラウドのアプローチ、および、シスコが提供するUCSサーバ・ストレージ環境、ハイパーコンバージド インフラ HyperFlexとScaleProtect with Cisco UCS提供の強みをご紹介します。


17:30 - 18:00
基幹系システム特化型IaaS CUVICmc2は何故Commvaultを採用したのか?

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
クラウド・セキュリティサービス本部
クラウドサービス企画開発部
部長代行
神原
 宏行


18:00 - 19:30
懇親会

お申込み

 

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お問合せ

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
 ビジネス on IT 事務局
 business-on-it@ctc-g.co.jp
 03-6420-4890