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お客様事例CASE STUDIES

日本野球機構様VMware基盤クラウド(TechnoCUVIC)

  国民的スポーツとして高い人気を博してきた日本プロ野球。一般社団法人 日本野球機構(以下:NPB)は、公式戦の日程編成やオールスター、日本シリーズの主催などを担い日本の野球界を支えている。NPBは80年以上の歴史を持つプロ野球の公式試合記録を管理する専用システム「公式記録管理システム(Baseball Information System、以下:NPB-BIS)」を刷新した。

課題 (概要)

・拡張性、将来性に対する不安

・技術者の確保、ブラックボックス化への懸念

・単一サイトでの運用

ご提案 (概要)

・公式記録管理システムをオープンシステムとして開発

・同システムの基盤にクラウドサービス「TechnoCUVIC」をご提案

・「TechnoCUVIC」のDR ソリューションを併用

結果と今後の展望 (概要)

・システム統合とインフラ基盤の集約による運用、管理の手間とコストの削減、情報の一元管理

・データ活用ニーズに対応する機能拡張性の確保

・オープンシステムによる柔軟性の高いシステムを実現

・DRサイトの構築による事業継続性の確保

一般社団法人 日本野球機構

事業内容

  野球事業の推進

所在地

  東京都港区芝5-36-7

設立

  1936 年

WEB

  http://npb.jp/



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事例資料

ご採用製品・サービスについて

  TechnoCUVICはリソースプール型のVMware基盤クラウドサービスです。お客様専用のvCenterから自由に仮想サーバーの設定を行うことが可能です。

  お客様は資産を持たず、また設計・構築の手間をかけることなく仮想サーバーを自由に作成できる環境を、月額課金でご利用いただけます。


TechnoCUVICイメージ図

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