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お客様事例CASE STUDIES

小林化工株式会社様SAP・基幹システムに最適なクラウド(CUVICmc2)

  福井県あわら市を本拠地に、医療用医薬品の製造・販売を手がける小林化工株式会社。同社は後発医薬品(ジェネリック)ビジネスの急成長を見据えて、グローバル製薬業界で広く活用されているSAP ERPを導入。インフラ基盤にはSAPに最適化されたクラウド基盤「CUVICmc2」を採用し、運用負荷の軽減とインフラコストの最適化を図った。高パフォーマンスなシステム基盤の整備により、さらなる企業価値創出を推進している。SAP ERP を導入した理由や過程、効果をうかがった。


  案件協力: 株式会社JSOL

課題

・将来の売上高、生産量増大への対応

・円滑な事業継続を支援する仕組み作り

・システムの個別化による二重入力や手作業によるデータ連携の解消

ソリューション

・SAP ERP の導入

・SAP ERP の基盤に「CUVICmc2」を導入

結果・詳細

  以下よりお客様事例の詳細資料をダウンロードできます。


事例資料

小林化工株式会社

事業内容

  医療用医薬品の研究開発、製造 販売

所在地

  福井県あわら市矢地5-15

設立

  1903 年 4 月

資本金

  9,800百万円

WEB

  https://www.kobayashikako.co.jp/



ご採用製品・サービスについて

  基幹システム特化型 IaaS (CUVICmc2) は、基幹系システムの運用に特化したクラウドサービスです。パフォーマンス SLA を含む「性能保証」、世界最高水準の評価を受けたセキュリティ設計を踏襲することで実現した「高いセキュリティ&コンプライアンス」、コンピューティングリソースの「実使用量に応じた従量課金体系」の 3 要素をすべて兼ね備えることで、SAP ERP をはじめとするミッションクリティカルなシステムの安定稼働と低コスト運用を支援します。CUVICmc2 の詳細記事は以下よりアクセスできます。


導入製品・サービスについて

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